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第二次汎用ステ抜け貫通

わっちのは結構単純にできています(´・ω・)
あとこれ普通の単調増加してる変数も誤検出してしまいまふ。

ステ抜け貫通作ろうとしてる人は参考にどぞ。
古い記述だけどこれ今動くのかわかりません。

;----------------------変数表
;v59 = 検索アドレス ;相手のどの変数を調べるか
;v58 = 検索フレーム ;10F計測
;v57 = 基準GameTime ;これが超重要
;v56 = 格納変数 ;保存したい変数を出力してるだけ
;v10 = gametime ;←1F目の相手の変数の値
;v11 = gametime+1 ;←2F目の相手の(ry
;v12 = gametime+2 ;←3F目の(
;v13 = gametime+3 ;←4F(
;v14 = gametime+4 ;←(
;v15 = gametime+5 ;(
;v16 = gametime+6 ;
;v17 = gametime+7
;v18 = gametime+8
;v19 = gametime+9
;取得した変数
;v20,v24,v28,v32,v36,v40,v44,v48,v52 = A
;v21,v25,v29,v33,v37,v41,v45,v49,v53 = B
;v22,v26,v30,v34,v38,v42,v46,v50,v54 = C
;v23,v27,v31,v35,v39,v43,v47,v51,v55 = アドレス

;-----------------------ステ抜け変数調査
[state ]
type=null
;--------------変数初期化
trigger1=animelem=1
trigger1=var(23):=-1||var(27):=-1||var(31):=-1||var(35):=-1||var(39):=-1
trigger1=var(43):=-1||var(47):=-1||var(51):=-1||var(55):=-1||var(59):=-1
trigger1=fvar(13):=-1||fvar(17):=-1||fvar(21):=-1||fvar(25):=-1||fvar(29):=-1
trigger1=fvar(33):=-1||fvar(37):=-1||var(9):=-1

;--------------変数調査
;まず10フレーム間相手の変数を観測して保存
;var(58)で10Fを計測、var(57)は計測しはじめたときのgametime値を保存(←超重要!)
trigger2=1||var(58):=var(58)*(var(58)<10)||var(57):=ifelse(!var(58),gametime,var(57))

;相手の変数アドレスを順番に見るためにvar(59)に調べたいアドレスを入力しておく。
trigger2=1||var(59):=ifelse(var(59)<59||var(59)=59&&var(58)>0,var(59),-1)+!var(58)

;10F分の相手の変数を全部保存していく
trigger2=1||var(10+var(58)):=enemy,var(var(59))
trigger2=(var(58):=var(58)+1)*0

;-------------変数判定
;取得した変数を全て違う値かを総当りで調べる(単純に全部の取得した値が違うかどうかを判断してるだけ)
trigger3=var(58)=10
trigger3=var(10)!=var(11)&&var(10)!=var(12)&&var(10)!=var(13)&&var(10)!=var(14)&&var(10)!=var(15)
trigger3=var(10)!=var(16)&&var(10)!=var(17)&&var(10)!=var(18)&&var(10)!=var(19)&&var(11)!=var(12)
trigger3=var(11)!=var(13)&&var(11)!=var(14)&&var(11)!=var(15)&&var(11)!=var(16)&&var(11)!=var(17)
trigger3=var(11)!=var(18)&&var(11)!=var(19)&&var(12)!=var(13)&&var(12)!=var(14)&&var(12)!=var(15)
trigger3=var(12)!=var(16)&&var(12)!=var(17)&&var(12)!=var(18)&&var(12)!=var(19)&&var(13)!=var(14)
trigger3=var(13)!=var(15)&&var(13)!=var(16)&&var(13)!=var(17)&&var(13)!=var(18)&&var(13)!=var(19)
trigger3=var(14)!=var(15)&&var(14)!=var(16)&&var(14)!=var(17)&&var(14)!=var(18)&&var(14)!=var(19)
trigger3=var(15)!=var(16)&&var(15)!=var(17)&&var(15)!=var(18)&&var(15)!=var(19)&&var(16)!=var(17)
trigger3=var(16)!=var(18)&&var(16)!=var(19)&&var(17)!=var(18)&&var(17)!=var(19)&&var(18)!=var(19)

;判定できたら取得した値から式を割り出す。
;まずどこに保存するかを決める。
trigger3=!(!var(10)+!var(11)+!var(12)+!var(13)+!var(14)+!var(15)+!var(16)+!var(17)+!var(18)+!var(19))&&var(55)=-1
trigger3=var(56):=23+(var(23)>-1)*4+(var(27)>-1)*4+(var(31)>-1)*4+(var(35)>-1)*4+(var(39)>-1)*4+(var(43)>-1)*4+(var(47)>-1)*4+(var(51)>-1)*4

;次に取得した値から aX^2+bX+cの方程式を解く要領で割り出す。
trigger3=1||var(var(56)-3):=(var(12)-var(10)-(var(11)-var(10))*2)/2
trigger3=1||var(var(56)-2):=var(11)-var(var(56)-3)*(var(57)+1)*(var(57)+1)-(var(10)-var(var(56)-3)*var(57)*var(57))
trigger3=1||var(var(56)-1):=var(10)-var(var(56)-3)*var(57)*var(57)-var(var(56)-2)*var(57)

;最後にもう既に取得してある変数かどうかを判断して保存。
trigger3=var(59)!=var(23)&&var(59)!=var(27)&&var(59)!=var(31)&&var(59)!=var(35)&&var(59)!=var(39)
trigger3=var(59)!=var(43)&&var(59)!=var(47)&&var(59)!=var(51)&&var(59)!=var(55)
trigger3=var(var(56)):=var(59)

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